2014年11月12日

宇喜多家攻撃戦について本気出して考えてみた。

宇喜多家への攻撃戦。
強い強いと聞いてはいましたが、噂に違わぬ強国でした…。


ですが!!
スクリーンショット (1).png
どーん!
なんと戦功差はわずかに50!僅差での勝利です!

自分はというと、他のIN出来ないお仲間さん達と一緒にアクティブさん家へお出かけ。
そういった作戦も功を奏して、なんとか、本当に何とかですけども、勝ちをもぎ取る事が出来ました。


でも、本当にこれでよかったのかなぁなんて思う気持ちもあります。
もちろん国の勝利を目指して合戦に臨むわけですが、今回のような形だと、いわゆる稼げる方達に対するプレッシャーになっちゃわないかな、と。
加勢を送った自分が言うのもはばかられますが、皆から加勢をもらってる以上は稼がなきゃ!なんて思ってもらうと、ゲームとしての楽しみも薄れちゃうと思うんですよね。

皆がそれぞれの環境で出来る事をやったからこその今回の勝利だと思いたいです。
でも、

必要以上に重荷になってなかったか?

それこそ単なる自己満足に至る考え方じゃないか?

なんて考えだすと、申し訳ない気持ちになるんです。
実際本当に戦功上位の方々は凄かったんです。国を勝利に導いてもらって、感謝と労いの気持ちでいっぱいです。
でもその一方で何かリアルの大事な事を犠牲にして頑張って下さった方々がいたとしたら…。

采配や戦術の批判をするつもりはないですし、自分としても納得した上で加勢を送らせて頂きました。
それでもどうしても並び立たない思いがあるのがもどかしいです。
posted by ひさぴょん at 22:14| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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